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こんにちわ。

いつもご贔屓にしていただきありがとうございます。


この度、9/25以降のホットペッパーでの掲載内容が一部変更になります。 変更内容については、主に店舗情報のみとなります。 ご予約の空き状況などについては今まで通り掲載予定ですが、予約状況の反映に時間を要することがあります。そのため、お客様にはご迷惑をおかけすることもあるかと思いますがよろしくお願いします。


当店でのサービス内容などについては、今までと変更はありません。

今後ともみなさまのお越しを心よりお待ちしております。

先日別件で、いつもと違う美容院に行ってきました。

初めていく美容院で、とても綺麗で大人な感じの美容院でした。


そこで何をやったかというと、今後美容院からコラボのお誘いがあったので打ち合わせに。

どんなことをするかはまた追々にして・・・。


今回そこでバブルシャワーの体験をさせてもらいました。

とっても気持ちよかったし、何よりよかったのがマッサージ♪

いつもは自分がやる方だったので、やってもらう快感は忘れられないー。

肩周りのみだったけど、今度は全身やってほしいくらいでした。

私もお客様に忘れられないほどの快感を味わってもらえるよう、今後も精進します!!

みなさん頑張りますので、乞うご期待❤️😆😆😆

『疾病利得(しっぺいりとく)』って言葉を知っていますか?


私は昔からボキャ貧と家族に言われていたので、正直難しい言葉はあまり知りません。

この意味も初めは知りませんでした。ある時、ふと本を読んでいると出てきた言葉です。


”病気になった時にしか味わえないこと”だと書いてありました。

例として、病気になって学校や職場復帰した時に周りが体調を心配してくれる。

また病気のときにバナナを食べさせてくれる(物は今ほどなかった年配者の例)。


その話を聞いたときにふと思い出した私と母、祖母の3代に渡る思い出。

母は昔病気になると、祖母が麩を煮たものを作って出してくれたそうです。

私が病気の時には母が雑炊を作って出してくれました。

私にとっては雑炊は疾病利得、母にとって麩はそうでもなかったようです。

でも私にとって麩の煮物は好物で、母や祖母にわざわざ作ってもらった物でした。

人それぞれ感じ方も好みも違うので、利得もそれぞれです。


ちょっと話はそれちゃいましたが、対人関係には違いを認めることも大事ですね。 今回は一つ言葉の勉強と対人関係について考える良いきっかけとなりました。

ボキャ貧の私にとってはいい勉強😆







*ボキャ貧…ボキャブラリー貧弱者の略。

      言葉をあまり知らない人。もしくは、知っていても中々出てこない人のこと。


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